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RefWorks: 利用案内

同時アクセス数

制限なし

概要

RefWorksでは、図書館の蔵書検索システムWINEや各種文献データベースからレコードを取り込み、個人の文献データベースを構築できます。論文やレポートを書く際には、RefWorksに登録したレコードを使って、さまざまな書式の参考文献リストを自動作成することができます。WEBベースのサービスなので、特別なソフトをインストールすることなく、自宅などどこからでもアクセスできます。

出版社

ProQuest

利用方法

注意事項

  • 利用対象: 以下に該当する方(ただし、附属高校生徒・芸術学校生を除く)。
    • 早稲田大学に在籍している学生・教職員(非常勤講師、研究者を含む)
    • 早稲田大学から卒業・転校した学生、退職・転籍した教職員
    詳しくは、Alumni Program FAQs をご覧ください。
  • 個人アカウントの作成方法は変更になる場合があります。
  • データのバックアップは保証されていませんので、定期的にご自身でバックアップをとることをお勧めします。
  • 早稲田大学ではファイル添付機能の利用はできません。
  • Write-N-Cite 4について、インストール後しばらくたってから使えなくなる事例が報告されています。現在作成元に調査を依頼していますが、問題が発生した場合は、下記pdfの方法で対応ください。 
    WNC4_error_manual201312 [PDF]
  • 2019年9月2日の新WINEシステムへの切り替えに伴い、旧WINEシステムからRefWorksへ取り込んだレコード内にある「入手の可否」のリンクは使えなくなります。対応策についてはこちらをご覧ください。
  • 「ログイン情報をお忘れですか?」の機能で「RefWorksのパスワードのリセット」のメールを受信した際、メールを表示する環境(MyWasedaからWasedaメールを見る場合など)によっては、メールに書かれているURLが途中で切れたように表示されてしまい、リンクをたどれない場合があります。メモ帳などを使って余分な改行記号やスペースを取り除きURLをつなぎ合わせてアクセスしてください。
  • RefWorksへのデータの取り込みを行う際にRefWorksのバージョンを選択する画面が表示される場合があります。今後新バージョンへの移行が予定されていますので、移行までは下記PDFの方法で対応ください。refworks_version[PDF]

  • 推奨環境 
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提供元

早稲田大学図書館